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うじたわらちょう
京都府宇治田原町
近畿の真ん中、【kyoto💛のまち】宇治田原町。日本緑茶発祥の地としても知られており、本物のお茶の産地です。大阪や京都の中心地からのアクセスがよく、2023年には新名神高速道路のインターチェンジも完成予定。都会と自然の暮らしがすぐそばにあるいいとこどりの田舎町で暮らしたいと移住してくる人も増えています。一方で、人気の魚介や肉の返礼品のない、海も牧場もない人口9千人のまちです。ですが、「ここにしかない」とっておきの返礼品をとおして、ディープな京都・宇治田原を応援していただけるとうれしいです。ふるさと納税は全額、未来を担う子どもたちのために活用させていただきます。
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きづがわし
京都府木津川市
木津川市は、木津川に代表する豊かな自然や里山、恭仁宮跡をはじめ、府内で京都市に次ぐ数の国指定文化財を有するロマンあふれるまちとしての一面を持つ一方、最先端の研究機関が立地する関西文化学術研究都市の中核都市でもあります。木津川市は、たくさんの魅力にあふれています。わたしたちが受け継いだ、大切な多くの宝物を後世に伝えていくためにも、皆さまの応援が必要です。皆さまからの温かいご寄付を是非ともお願いいたします。
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きょうたなべし
京都府京田辺市
京田辺市は、京都・大阪・奈良の中間に位置し、優れた交通利便性と豊かな自然が織りなす絶妙のバランスと、子育て支援に重点を置いたまちづくりにより、今なお人口が増加しているまちです。古くは筒城宮が遷都された地として多彩な伝統行事や文化を現代に引き継ぐ一方で、同志社大学・同志社女子大学や多種多様な企業など、最先端の科学技術を誇る関西文化学術研究都市の一翼を担うまちとして発展し、新旧の文化や知的財産が融合する新たな文化を創造しています。さらに、新名神高速道路の全線開通によって、高速道路網の結節点となる本市は、北陸新幹線の新駅設置など、未来に向け大きなポテンシャルを秘めたまちとして発展を続けています。
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ながおかきょうし
京都府長岡京市
長岡京市(ながおかきょうし)は、京都と大阪のちょうど中間にある、面積19.17㎢のコンパクトなまちです。2本の鉄道によるダブルアクセスで、京都中心部まで10分、大阪中心部まで30分で行けて、通勤・通学・お買い物にとっても便利! 多くの子育て世代に選ばれています。 一方で、市内には西山連峰をはじめとする豊かな自然が残り、田園風景が広がるのんびりとした雰囲気も人気の理由。「長岡京の都」がかつて置かれた地でもあり、また、戦国一の知将「明智光秀」が最後の戦いに臨んだ「山崎・勝龍寺城の合戦」で、最期の夜を過ごした勝龍寺城(現在は公園として整備)が今も残るなど、豊かな歴史資源に彩られた街でもあります。
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みなみやましろむら
京都府南山城村
南山城村は京都府の東南端に位置する「京都府唯一の村」です。 人口約2,500人の小さな村ですが、こだわりある「ものづくり」に取り組んでおり、日本三大銘茶の一つである「宇治茶」の主産地として、数々の受賞歴を誇るなど、日本茶800年の歴史を支え続けています。 2017年にはお茶に特化した道の駅がオープンし注目を集め、本年は世界最大のホテルチェーンであるマリオット・インターナショナル「フェアフィールド・バイ・マリオット」も併設開業し、より魅力的に! そんな村を次世代へつなげ守り続けるため、皆さんの応援をよろしくお願いします!


