「青森きくらげ」は、青森県内で開発され、令和2年7月10日にデビューした「アラゲキクラゲ」の新品種です。色が明るく、鮮やか、肉厚でコリコリとした食感が特徴で、臭みがないためどんな料理にも合います。
そんな青森きくらげの乾燥のパックです。
青森きくらげは食感が良いのが特長です。獲れたてをすぐに加工し従業員4名と少数精鋭で皆様へ早く届けるように心がけています。
アグリ事業「希farm(かなうファーム)」の従業員は、荒内さんとパートの計4人。昨年4月から町内の百目木地区でキュウリ、ピーマン、ブロッコリーなどの野菜を栽培。6~9月には同地区の倉庫で青森きくらげを育てています。