塩を一切使わず赤かぶの茎と葉を乳酸発酵させた、木曽地域に古くから伝わるお漬物です。
木曽は海から遠く塩が貴重だったため、塩を使わずに乳酸発酵し保存性を高めた「すんき」は、冬季の保存野菜として各家庭で重宝されてきました。
毎日のお味噌汁や、あたたかいおそばやうどんにトッピングしたり、かつお節と醤油をかけて、お酒のおつまみに。
木曽開田高原の冬の味をお楽しみください。
■注意事項/その他
※10℃以下で保存してください。開封後はお早めにお召し上がりください。
※白く濁ることがございますが、品質に問題はありません。